家の近所の被災した場所の復旧は進んでいるところとそうでないところの差は相変わらずあるようです。

家の近所の被災した場所の復旧は進んでいるところとそうでないところの差は相変わらずあるようです。 それでも民間の方々による様々な方面からの支援物資の供給量と種類の充実さには目を見張るものがあることを証明させられます。 このところはあの時の渋滞が緩和されて身動きが用意になったたけでも前に進んでいることを実感させられています。 今日は久しぶりのサッカーの現場でした。 被災場所の悲惨さと元気に動きまわる選手の立ち位置の違う環境に戸惑いながもこの暑さによる被害者を出してはならぬ思いでのクーリングマネージメントを中心としたサポートに新鮮味すら感じさせられました。 しんどくなったらとにかく声を掛け合え! そうすることにより仲間の異変を感じることに気づくはず。 気づけば今日はなせかこの言葉を連呼してました。 ゲーム中いつも見ている動きの「質と量」が入ってこないかわりに大げさかもしれませんが90分無事に終わってくれることしか考えることしか出来ませんでした。 この時期のサポートはここに神経とられる長い夏になりそうです。